ドライブシミュレーター レーシングシミュレーター RZERO (アルゼロ)
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CONCEPT

あの世界的に、日本でも有名なサーキット場を体感
パーツ・ソフトを変えて、夜景や世界の街並みも

  • ご自宅のガレージで
  • /
  • 自分が好きな時間に
  • /
  • リアルな体感

CONCEPT

あの世界的に、日本でも有名なサーキット場を体感
パーツ・ソフトを変えて、夜景や世界の街並みも

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  • リアルな体感

FEATURES Rzeroの特徴

4つのリアルな動きを実現!

Rzero(アルゼロ)は4つのリアルな動き(波打つ、傾く、回る、ねじれ)を実現。
さらに、RC4(4軸)が(前後のうねりと左右の揺れ)を疑似的に再現します。
前後のうねりと左右の揺れを疑似的に再現することは、
ちょうど傾く動き、回る動きの逆になります。
実際の生活の中でSurgeは前後の動きであり、Swayは左右の動きです。
6DOFのシミュレーターではSurgeうねりとSway揺れをシミュレートしますが、
小さなスケール(通常は10〜20cm)で、またアクチュエーター(駆動装置)があるため
プラットフォームが相当大きくなります。
6DOFプラットフォームのメカニズム上、RC4の設計と比較するとかなり
動きが遅くて大きく、加速度も小さく制限されているため、あまり魅力的ではありません。
シミュレーターで最も重要なことは、車両の動きが1:1であることです。
シミュレーターの動きが遅いと気分が悪くなったり、違和感を覚えたりします。

シミュレーター アルゼロ

信頼性が高く、時速200Kmまでシミュレートが可能!

最高級の高速ダイレクトギアモーター搭載!
手に汗握る速度感から緊張感までを忠実に再現。
「現実=リアル」を体験できます。

一般的に6DOFの方が一範囲が広いため、フライトシミュレーターには向いていますが、通常速度が遅い上に高額になります(安い物もありますが、品質・性能が劣り、制限もあります)。
RC4は、速くて信頼性が高く、モーターからダイレクトなフィードバックが得ることができます。時速200kmでアスファルトの騒音となる25Hzまでシミュレートできます。

RC4 ドライブシミュレーター / フライトシミュレーター

4軸のモーションプラットフォーム、最高級の高速ダイレクトギアモーターを使用
革新的な回転モジュール、72度/秒で540度の回転を提供

◆正面

シミュレーター 正面

◆側面

シミュレーター 側面

◆前傾可動

シミュレーター 前傾可動

◆後傾可動

シミュレーター 後傾可動

◆右傾斜

シミュレーター 右傾斜

◆左傾斜

シミュレーター 左傾斜

◆540度回転

シミュレーター 回転

◆自由度

ヒープ

ロール

ピッチ

ヨー(回転)

100mm

合計28度

合計28度

540度

240mm/秒

72度/秒

72度/秒

72度/秒

DIFFERENCR 他社との違い

  • 1. ダイレクトなフィードバック

    Rzeroは、速くて信頼性が高く、モーターからダイレクトなフィードバックが得られることが特徴です。シミュレーターで最も重要なことは、車両の動きが1:1という事です。もし、シミュレーターの動きが遅い場合、気分が悪くなったり、違和感を覚えたりします。

  • 2. コンパクトかつ軽量化

    シミュレーターはアクチュエーター(駆動装置)により様々な動きを表現しています。軸があることによりシートやフレームなども重なり大きくなりますがRzeroは4軸のため本体の設置面積は必要ありません。また、軸が少ないため本体自体も軽量なため、大人1人でも本体設置後のレイアウト変更も可能です。

  • 3. 圧倒的コストパフォーマンス

    Rzeroは、他のシミュレーター本体が7~8軸にくらべ、必要部品が少ないため金額的にも安く抑えられます。さらにハンドルやシフトなどのパーツ・ソフトを変更することにより、フライトシミュレーターとしても使用できます。